十黒梅

生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅300が通常4510円のところを2980円(税込)

毎日の元気が気になる方へ十黒梅

 なんだか最近元気が出なくなった、健康を気づかうようになったら、生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅は、毎日の元気が気になる方へおすすめの健康酒です。

 

昔から万能薬として愛されてきたどくだみは、乾燥させてどくだみ茶として毎日の生活に取り入れられ、親しまれてきました。

十黒梅

十黒梅はそんなどくだみを青汁にして黒糖と梅肉エキスを加えて醗酵させ作られた、アルコール8度の生搾りどくだみ青汁酒です。

 

十黒梅は、毎日おちょこ一杯(30ml)飲むことで続けられる健康酒として多くの方に愛飲されています。

 

毎晩苦しくて眠れないという方、止めたいのに、止まらない。一体いつになったら、スッキリするの?と悩んでいる方が、生搾りどくだみ青汁酒十黒梅(じゅっこくばい) を試してみて、続けている方も少なくないようです。

 

濃い健康酒どくだみ青汁酒の十黒梅

 

古くから万能薬として愛されてきたどくだみは、乾燥させてどくだみ茶として生活の中で飲まれていましたが、最近ではどくだみ茶がノンカフェインなこともあり、妊婦さんにも支持されているようです。

 

濃い健康酒の十黒梅

そんなどくだみ茶ですが、一旦乾燥させてしまうことで、デカノイルアセトアルデヒドやラウリノールアルデヒド、クロロフィル等の有効成分が失われてしまいます

 

ただ、乾燥させたどくだみ茶には特異な臭いもなく、フラボン成分(クエルチトリン、イソクエルチトリン)等の成分が含まれている為、利尿作用や便を緩くする作用があるそうです

 

ですが、どくだみ本来の力を健康のために取り入れるならば、十黒梅(じゅっこくばい) のように生のどくだみを絞って青汁にし発酵させることで濃い健康酒にすることができます。

 

その際、農薬を使わずに栽培したどくだみを日本国内で自社生産することでより安全に、生搾りどくだみ青汁酒の十黒梅(じゅっこくばい) が作られているのもメリットの一つでしょう。

 

また、使用しているどくだみ葉の量にもどくだみ茶と生搾りどくだみ青汁酒の十黒梅(じゅっこくばい) には大きな違いがあり、

 

どくだみ茶の葉の量が標準的な飲み方で約5gに対し、
青汁にした状態のどくだみでは、どくだみ葉の量が約1428gも使用されており、

 

より濃いどくだみ青汁酒の十黒梅に期待できそうで、乾燥するとなくなってしまうデカノイルアセトアルデヒドやラウリノールアルデヒド、クロロフィル等の有効成分が摂取できますね。

 

おいしい生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅

 

どくだみは生薬名ジュウヤク(十薬)と呼ばれ、デカノイルアセトアルデヒド(精油)などの有効成分が含まれており、利尿、抗菌などの作用が期待でき、古くから民間薬としても広く利用されているそうです。

 

ただし、乾燥させてしまうとデカノイルアセトアルデヒドやラウリノールアルデヒド、クロロフィル等の有効成分が失われてしまうため、青汁で服用することが望ましいそうです。

 

どくだみの搾り汁には独特な匂いがあることから、飲みずらい欠点があり、十黒梅では、どくだみ青汁酒にすることで、試食会の結果では実に4分の3以上の方が、

 

おいしい十黒梅

おいしい
飲みやすい
飲み続けたい

 

十黒梅が評価されているのだそうです。

 

十黒梅は、どくだみの生葉をギュッと搾った青汁に糖分として天然ミネラルが豊富な「黒糖」を加えてアルコール発酵させ、梅肉エキスのさわやかな酸味が毎晩飲むのが楽しくなる味に仕上がっています。

 

ですが、おいしさや飲みやすさは人それぞれ好みがありますので、最初にお得なお値段で約10日分、生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅がお試しできるので、興味があれば一度試してみても良いかもしれませんね。

生搾りどくだみ青汁酒 十黒梅がお試しできます!

十黒梅(じゅっこくばい)どくだみ青汁酒が健康に良いとか、

味もわりと美味しいと言われても、実際のところどうなのか?

という方に、はじめての方限定で十黒梅300お試し品を約10日分お試しできるようになっています。

送料無料、返金保証制度も付いて

通常4510円のところを

生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅300 2980円(税込)

内容量300ml(1日30ml×10日)

で約10日分お試しできます。